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2013年4月11日 (木)

「桃園」

89shunran
90shunran
ウチに来てから、7~8年にはなるでしょうか…
今年もピンク色に染まった華麗な姿を見せてくれました。
春蘭とシンビジウムの交配種で、「桃園」と名づけられています。
華やかな中にも気品が感じられ、すっかり魅了させられています。
花の大きさは春蘭と変わりなく、葉っぱの形もほとんど同じです。

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コメント

~☆ 風恋さんへ ☆~
何と崇高な花なんでしょう。
もっとも春蘭とシンビジュウムの交配とは
どちらも気品に満ちた花ですからね。
桃園という名前なんですね。
一度見ただけで覚えられそうです。

☆ 異邦人 さんへ♪
 野生のシュンランでさえ、蘭の気品さを備えて
 いますよね…
 交配によってピンク色の花が生まれ、いっそう
 魅了する花になったようです。
 寒さにも強く、満足に世話が出来ない風恋には
 うってつけの蘭です…(笑)

風恋さん☆こん晩はぁ~☆

シュンランって地味なランなのでしょう?
豪華なイメージのあるシンピジウムと、
そのシュンランと結婚すればこのような
可愛い子が誕生しちゃうのですねぇ?
桃園って名前、どうしてかなって考えて
しまいますけれど、この可愛さですもの、
分かるような気もしますねぇ。
でも、ほんとに可愛い。
赤ん坊のうように見えるのは、わたしだけ
ではないのでしょう?☆winenight

☆ オレンジ(-^*)/♪さんへ♪
 花姿はシュンランとまったく変わらないですが
 シンビジウムの華麗な色を引きついで、この子
 が誕生したようです。
 ピンクの色合いが、桃の花を思わせることから
 「桃園」となったのでしょうか…
 たいへん魅了させられています…♪

一瞬名前を呼んでおいしい桃が
なるのかと思ってしました。
モモはならないんですよね??

☆ macky16 さんへ♪
 「桃園」…、フフフ…、そうですよね。
 桃が生る花と思ってしまいますね…(笑)
 色から連想して、「桃…」という名前に
 なったんでしょうね。

春蘭が地味目の花なので、この色に変化するのはいいですねぇ~!
蘭は色々品種改良されてますが、これはなかなかですね♪d(^-^)

☆ 凪々さんへ♪
 そうですよね、春蘭は地味な印象がありますね。
 春蘭と花姿は似ていても、これほど色味がつくと
 目をひくようになりますね…

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